イメージを伝えるために

イメージを伝えるために

こういう髪型にしたいなーと憧れんタレントさんの名前を伝える、また、モデルさんの髪型に憧れて、雑誌のモデルさんの写真をもっていく、ヘアカタログの切り抜きをもっていく、美容室に行く時には、こういったことを行いますが、これ、非常に良いことです。

美容室

 

 

美容師さんに聞くと、できれば日本人の方が見本になった雑誌の切り抜きなどが望ましいそうです。海外の方は髪質も日本人と大きく異なり、また、輪郭も細面などの方が多いので、日本人の顔を当てはめると、かなり違う印象になることが多いのです。

 

 

 

また、美容室に行く時に、結構いつもとは違う服装や化粧で気取っていこうとする方が多いです。かっこいい美容師さんがいるなんて思うと、いつもよりも濃いメイクになってしまう場合も多いのです。やっぱり、女性ですから!!(笑)

 

 

 

でも、平日のいつもの格好でいくのがベスト。普段どんなファッションでどんなメイクなのかということを考慮しながら、カット等してくれます。イメージを伝えるためには、肩ひじ張らないのが一番なのですよ。